ロードバイク用ヘルメットのおすすめ12選!選び方や性能の違いについて紹介!

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下取りガイド 川辺 あさひ

「ロードバイク用ヘルメットも種類が豊富だな…」

「ヘルメットを選ぶ基準がわからない」

ロードバイク用ヘルメットを選ぶときに、このように悩んでいませんか?

ロードバイク用ヘルメットは、国内メーカーと海外メーカーから多く販売されていて、さまざまモデルがあります。

いざ選ぶとなると、何を基準に選べばよいのかわからなくなってしまいますよね。

そこで、今回は、ロードバイク用ヘルメットについて、選び方やおすすめモデルを紹介していきます。

ご自身にぴったりのヘルメットを選ぶためにも、ぜひ本記事を参考にしてみてください。

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ロードバイクに乗る際はヘルメットは必須?

ロードバイクに乗る方で、ヘルメットは本当に必要かどうか、疑問を感じている方は多いのではないでしょうか?

ヘルメットなしでの自転車運転は、命を落とす事故につながる可能性があります。

自転車による交通事故に関して、警察庁は、以下のような情報を公開しています。

自転車乗用中に交通事故で亡くなられた方は、約6割が頭部に致命傷を負っている。

自転車乗用中の交通事故において、ヘルメット非着用者の致死率が、ヘルメット着用者の致死率と比べて、約2.2倍高くなっている。(平成29年から令和3年までの5年間の合計)

 引用:警察庁webサイト

上記の情報から、自転車用ヘルメットは、自転車に乗る人の命を守ってくれる必須のアイテムといえるでしょう。

特にロードバイクは、自転車の中でも速さが魅力的な乗り物。

スピードを出し過ぎて転倒しないように注意しなければなりません。

ロードバイクに乗る際は、ご自身の身を守るためにも、ヘルメットをかぶるようにしましょう。

ロードバイクに適したヘルメットの選び方

ロードバイク用ヘルメットを選ぶ際のポイントは5つあります。

  • 骨格に合った形状のヘルメットを選ぶ
  • 軽量化されたモデルを選ぶ
  • 汗や蒸れ対策に通気性のよいものを選ぶ
  • 安全性が高いものを選ぶ
  • おしゃれさやかっこよさといったビジュアルで選ぶ

上記のポイントについて、これから解説していきます。

ロードバイク用ヘルメットを選ぶ際は、参考にしてみてください。

骨格に合った形状のヘルメットを選ぶ

まず、ヘルメットの形状をチェックしましょう。

ヘルメットの形状は、主に2種類。

日本人の頭に合わせた「丸形」と欧米人の頭に合わせた「楕円形」のモデルがあります。

ヘルメットの中でも海外メーカーから販売されているモデルは、欧米人に適した楕円形のモデルが多いです。

そのため、日本人の方が海外メーカーのヘルメットを着用すると、こめかみが痛くなったり、ヘルメットが頭から浮いたりしてしまうことがあります。

しっかりフィットするヘルメットを選ぶためにも、ヘルメットの形状をチェックして、頭まわりのサイズに合ったモデルを選んでいきましょう。

実際に試着して選ぶと、かぶり心地のよいヘルメットが選びやすくなります。

海外メーカーからは、日本人の頭に合うように作られた「アジアンフィットモデル」も販売されています。

日本人の方で、海外メーカーからヘルメットを選ぶ場合は、アジアンフィットモデルから選ぶとよいでしょう。

軽量化されたモデルを選ぶ

ヘルメットの重さも大事です。

頭にかぶるヘルメットは、首や肩に負担がかかるもの。

長距離のサイクリングを楽しむためにも、できるだけ首や肩に負担がかからない軽量のヘルメットを選ぶようにしましょう。

ロードバイクのヘルメットは、重さが200g〜300gのモデルがほとんど。

その中でも、重さが200〜250gの軽量モデルがロードバイク初心者にも扱いやすくておすすめです。

汗や蒸れ対策に通気性のよいものを選ぶ

ヘルメットは、通気性も重視したいところ。

長時間走行したときや夏の暑い日などは、汗をかくため、ヘルメットの内側が蒸れてしまいます。

ヘルメットには通気口(穴)があり、通気口の大きさが大きく、数も多いモデルだと、涼しさを感じられます。

ヘルメットのインナーパッドも通気性のよいものがあるので、通気口と一緒にチェックしておくとよいでしょう。

安全性が高いものを選ぶ

安全性にも注目してみましょう。

ヘルメットの中には、安全基準をクリアしているモデルがあり、わかりやすいように、本体にマーク(シール)がついています。

以下に、ヘルメットについているマークの特徴をまとめました。

ほしいヘルメットがある方は、ヘルメットに安全が保証されているマークがついているか、確かめてみてください。

「SGマーク」や「CEマーク」がついているヘルメットは、安全性に優れているといえます。

自転車競技に選手として参加する場合は、JCFマークがついている「JCF公認ヘルメット」を選ぶとよいでしょう。

JCF公認ヘルメットとは、自転車競技に使用することを認められたヘルメットのこと。

JCFマークがついていないヘルメットは、自転車競技に使用できないことがあるので、注意が必要です。

<ヘルメットについているマークの特徴>

ヘルメットについているマーク

特徴

SGマーク

  • SG基準(製品の安全性を重視した基準)を満たしている。

CEマーク

  • EU(欧州連合)の安全基準をクリアした証となる。
  • EU域内で製品を流通させるためには、CEマークを表示する必要がある。

JCFマーク(日本自転車競技連盟のシンボルマーク)

  • 自転車競技用のヘルメットとして、日本自転車競技連盟が公認している製品につけられる。

おしゃれさやかっこよさといったビジュアルで選ぶ

外観もヘルメット選びの重要なポイントです。

ヘルメットの中には、スタイリッシュなデザインのモデルや可愛らしいデザインのモデルもあります。

さまざまなデザインのヘルメットから自分好みのデザインを選びましょう。

普段着る服装やロードバイクに合わせて、カラーを選ぶのも一つの手です。

ヘルメットのデザイン性にもこだわって、テンションの上がるおしゃれなモデルを見つけていきましょう。

おすすめのロードバイク用ヘルメット

それでは、ロードバイク用ヘルメットからおすすめモデルを紹介していきます。

今回は、通販サイトの人気ランキングやレビューを基に、人気の高いヘルメットを12種選び、まとめました。

通気性のよいモデルや軽量化を実現させたモデルも紹介していきます。

ぜひ、ご自身にとって最適のヘルメットか考えながら、読み進めてみてください。

1.オージーケーカブト|RECT(レクト)

(引用:株式会社オージーケーカブト公式サイト

「RECT」は、レースにも対応したJCF公認ヘルメット。

「XF-8アジャスター」が採用されていて、頭の形に合わせて上下4段階調整可能です。

形状にもこだわり、ヘルメットの後ろ側にテールライトが取りつけやすいように作られています。

参考価格(税込)

9,350円(引用:オージーケーカブト公式サイト

重量

245g(M/L)

頭まわりのサイズ(目安)

57~60cm

カラー

パールホワイト/ブラック/G-1 マットブラック/G-1 マットホワイト/G-1 マットホワイトレッド/G-1 マットブラックレッド/G-1 マットブラックブルー

2.オージーケーカブト|REZZA-2(レッツア・2)

(引用:株式会社オージーケーカブト公式サイト

「REZZA-2」も「RECT」と同じく、JCF公認ヘルメット。

「RECT」と違うところは、シールドをつけられるところ。

別売りのシールドアタッチメントとシールドをつけると、飛んでくる虫や雨の水滴などから目を守ることができます。

参考価格(税込)

10,780円(引用:オージーケーカブト公式サイト

重量

M/L:215g

XL/XXL:230g

頭まわりのサイズ(目安)

M/L:57~60cm

XL/XXL:61~64cm

カラー

マックライトグレー/マットミント/G-2 ブラックレッド/G-2 ブラックネイビー/パールホワイト/マットブラック/G-1 マットシルバー/G-1 マットブルー/G-1 マットレッド/G-1 マットターコイズ/ブラック

3.オージーケーカブト|VOLZZA(ヴォルツァ)

(引用:株式会社オージーケーカブト公式サイト

「VOLZZA」は、フィット感を追求したヘルメット。

「KBF-2」アジャスターがついていて、頭にフィットするように締め具合を調整することができます。

ヘルメットの通気口の配置にもこだわり、空気が通りやすい構造になっています。

参考価格(税込)

19,580円(引用:オージーケーカブト公式サイト

重量

S/M:235g

L/XL:250g

頭まわりのサイズ(目安)

S/M:55~58cm

L/XL:59~61cm

カラー

G-1マットブラックレッド/G-1イエローグリーン/G-1マットアッシュブルー/G-1ブラックホワイト/ホワイトシルバー/マットブラックガンメタ/ブラックレッド/ホワイトブルー/ガンメタイエロー/ガンメタカーキ/マットトランスパープル

4.GIRO|AGILIS MIPS(アジリス ミップス)

(引用:GIRO公式サイト

「AGILIS MIPS」はスマートなデザインのヘルメット。

多方向衝撃保護システム「MIPS」を搭載し、転倒した際の衝撃を軽減する工夫がされているため、安全性が高いです。

32個の通気口も特徴の一つ。

通気性もよく、夏場にも使用しやすいモデルです。

参考価格(税込)

14,960円(引用:GIRO公式サイト

重量

290g(Mサイズ)

頭まわりのサイズ(目安)

S:51~55cm

M:55~59cm

L:59~63cm

カラー

①マットブラック

②マットホワイト

③マットブラック/ブライトレッド

④マットミッドナイト/ホワイト/ブライトレッド

5.オージーケーカブト|CANVAS-URBAN(キャンバス・アーバン)

(引用:株式会社オージーケーカブト公式サイト

「CANVAS-URBAN」は、明るめの色が印象的なヘルメット。

帽子のようなデザインで、通勤、通学にも着用できます。

「大型リフレクター」がヘルメットの後ろ側と左右についていて、車のライトを反射するため、夜間走行時も安心です。

参考価格(税込)

6,380円(引用:株式会社オージーケーカブト公式サイト

重量

M/L:290g

頭まわりのサイズ(目安)

57~59cm

カラー

マットオフホワイト/マットブラック/マットグレー/マットネイビー/マットオリーブ/マットアッシュブルー/マットワインレッド/マットフラッシュイエロー/マットフラッシュレッド/マットターコイズ

6.KASK|PROTONE(プロトーネ)

(引用:Yahoo!ショッピング

「PROTONE」は、ロードレースに適したヘルメット。

2021年に開催された「東京2020オリンピック」でも、プロのアスリートが着用し、金メダルの獲得に貢献しました。

厳しい風洞実験をおこない、空力性能を高めるようにデザインされています。

参考価格(税込)

26,563円(引用:Amazon

26,235円(引用:楽天市場

28,710円(引用:Yahoo!ショッピング

重量

約215g(Mサイズ)

頭まわりのサイズ(目安)

S:50~60cm

M:52~58cm

L:59~62cm

カラー

ブラック/ホワイト/グレー/ライトブルー/レーシングレッド/ブラックマット/ブルーマット/グレーマット/オリーブグリーンマット/ホワイトマット

7.オージーケーカブト|KOOFU CS-1(コーフー シーエス・ワン)

(引用:株式会社オージーケーカブト公式サイト

「KOOFU  CS1」は、取り外し可能なバイザーつきのヘルメット。

街乗りにも使用しやすいカジュアルなデザインになっています。

装備されたダイヤル式のアジャスターで、片手でヘルメットのサイズを調整することができます。

参考価格(税込)

7,920円(引用:株式会社オージーケーカブト公式サイト

重量(バイザー未着用時)

S/M:220g

M/L:235g

頭まわりのサイズ(目安)

S/M:55~58cm

M/L:57~60cm

カラー

マットヘリンボーンレッド/マットヘリンボーンカーキ/マットヘリンボーンブルー/マットヘリンボーングレー/グレー/マットオフホワイト/マットブラック/マットネイビー/

8.Lazer|Genesis AF(ジェネシス アジアンフィット)

(引用:Lazer公式サイト

「Genesis AF」は、Lazerが生み出した製品の中でも最軽量のヘルメット。

日本人の頭に合わせやすいアジアンフィットモデルとなっております。

通気口も多く、冷却性も優れているため、汗をかく長距離走行時にも使えます。

参考価格(税込)

31,460円(引用:Lazer公式サイト

重量

195g

頭まわりのサイズ(目安)

S:52~56cm

M:55~59cm

L:58~61cm

カラー

ブラック/マットホワイトブラック/マットチタニウム/レッドブラック/マットブルーグレー/マットストライプ/フラッシュイエロー

9.ROCKBROS|自転車用ヘルメット|HC-58

(引用:Yahoo!ショッピング

「HC-58」は、使いやすさを重視した設計のヘルメット。

マグネットバックルがついていて、片手での装着が可能です。

カラーは7種類。

光沢のあるカメレオンカラーは、角度によって色の見え方が違います。

参考価格(税込)

6,259円(引用:楽天市場

6,955円(引用:Yahoo!ショッピング

重量

M:約270g

L:約280g

頭まわりのサイズ(目安)

M:55~59cm

L:58~62cm

カラー

カメレオン/ホワイト/ブラック/チタン/レッド/ディープレッド/グリーン

10.オージーケーカブト|IZANAGI(イザナギ)

(引用:株式会社オージーケーカブト公式サイト

「IZANAGI(イザナギ)」は、かぶり心地にこだわったヘルメット。

「フローティング構造」という、空気の流れを確保した構造で、かぶり心地のよさを実感することができます。

汗のにおい対策になる消臭繊維で作られたあごひもが取りつけられています。

参考価格(税込)

38,500円(引用:株式会社オージーケーカブト公式サイト

重量

XS/S:210g

S/M:225g

L:240g

XL/XXL:260g

頭まわりのサイズ(目安)

XS/S:54~56cm

S/M:55~58cm

L:59~60cm

XL/XXL:61~64cm

カラー

G-2 ホワイトブラック/G-2 マットレッドブラック/G-2 アッシュブルーピンク/G-2 マットグレーイエロー/G-1 マットオリーブオレンジ/G-1 パールホワイトレッド/G-1 レッドブルー/G-1 ホワイトブルー/G-1 マットホワイトイエロー/G-1 ガンメタ/ホワイト/マットブラック

11.IZUMIYA|自転車用ヘルメット

(引用:Yahoo!ショッピング

IZUMIYAが取り扱っているフリーサイズのヘルメット。

大人だけでなく、小学生や中学生も使用できるモデルです。

ブラックベースのカラーとホワイトベースのカラーが用意されていて、おしゃれなデザインになっています。

参考価格(税込)

3,980円(引用:楽天市場

4,180円(引用:Yahoo!ショッピング

重量

約225g(フロントバイザー着用時)

頭まわりのサイズ(目安)

フリーサイズ:54~62cm

カラー

ブラック×レッド/ブラック×ブルー/ブラック/ブラック×イエロー/ブラック×ピンク/ホワイト×ブラック/ホワイト×グリーン/ホワイト×ブルー/ホワイト×レッド/ホワイト×オレンジ

12.KASK(カスク)|MOJITO3(モヒート・キューブ)

(引用:Yahoo!ショッピング

「MOJITO3(モヒート・キューブ)」は、スリムな形状のヘルメット。

シルエットが美しく、女性にも好評のモデルです。

事故にあったときの衝撃を考えて設計されているため、安全性に優れています。

参考価格(税込)

20,900円(引用:KASK公式サイト

重量

230g(Mサイズ)

頭まわりのサイズ(目安)

S:50~56cm

M:52~58cm

L:59~62cm

カラー

マットブラック/ブラック/グレー/オレンジ フルオ/ホワイト/イエロー フルオ

値段によってヘルメットの性能はどのように変わってくる?

ここまでご覧いただいた方はおわかりかと思いますが、ロードバイク用ヘルメットは価格に差があります。

ヘルメットは、価格が安いものだと約3,000円前後、高いものだと50,000円程度します。

2つのヘルメットに違いはあるのでしょうか?

それぞれの特徴を以下にまとめました。

軽さ

強度

通気性

安全性

価格が安いヘルメット

価格が高いヘルメット

価格が安いヘルメットと高いヘルメットの主な違いは、軽さ、強度、通気性です。

やはり、価格が高いヘルメットのほうが高性能となります。

価格が高いヘルメットは、軽さを追求して作られていて、衝撃にも強く、通気性も高いです。

ただし、安全性においては、価格が安いヘルメットも高いヘルメットもあまり変わりはありません。

価格が安いヘルメットでも「SGマーク」や「CEマーク」がついているモデルであれば、安全基準を満たしているので安心して使用できます。

安くてコスパのよい「エントリーモデル」も有名なメーカーから販売されています。

気になる方はそちらもチェックしてみてください。

予算に合わせて、できるだけ性能のよいヘルメットを選んでいきましょう。

まとめ

今回は、ロードバイク用ヘルメットの選び方やおすすめモデルを紹介しました。

最後に改めて、選び方を以下にまとめておきます。

  • 骨格に合った形状のヘルメットを選ぶ
  • 軽量化されたモデルを選ぶ
  • 汗や蒸れ対策に通気性のよいものを選ぶ
  • 安全性が高いものを選ぶ
  • おしゃれさやかっこよさといったビジュアルで選ぶ

今回紹介したロードバイク用ヘルメットから気になるモデルがありましたか?

ご自身に合ったヘルメットを選ぶためにも、上記の選び方をぜひ参考にしてみてください。

毎日使いたくなるようなヘルメットを手に入れて、安全で快適な自転車ライフを送りましょう。

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