PS5の寿命は何年?関連情報を徹底分析!

author-avatar
下取りガイド 若狭

「Twitterで、PS5が故障した事例をいくつか目にしたが、過去シリーズよりも寿命は短いのか?」

「PS5を今購入するべきかどうか悩んでいる。ネットでよく書かれている通り、初期モデルの寿命は短いのだろうか?」

PS5の寿命に関連して、ネット上では数々の故障事例や、様々な憶測が飛び交っていますが、実情がわからずお困りではないでしょうか。

PS5が2020年11月12日に発売されてから1年程度しか経過していないため、寿命を見極めるための情報が限られているのですが、

現時点では、

  • 本体の寿命は、過去シリーズと同程度の5年〜9年程度
  • コントローラーの寿命は比較的短く、ユーザーによっては1年未満から数年程度
  • 以上のように捉えておくのが妥当でしょう。

    ネット上では数々の故障事例がユーザーより報告されていますが、本体については故障率が不明であり、寿命が過去シリーズよりも短いと断定できる情報がありません。

    一方で、コントローラーについては、アメリカで訴訟が発生していることなどからも、寿命が比較的短いと推測できます。

    今回の記事では、PS5の寿命に関連して、現時点で判明している情報や意見を網羅的にお伝えするとともに、それらの情報の妥当性について、つまびらかに検討していくことで、現時点で想定される寿命を明らかにしていきます。

    加えて、PS5の寿命だけでなく、性能面や、次期モデルにおける改良を踏まえた上で、「今PS5を購入するべきか?」という疑問にお応えしていきます。

    この記事を読むことで、

  • PS5の寿命について、現時点でわかっていることを理解し、憶測に惑わされなくなる
  • PS5を今購入するべきかどうか判断できる
  • ということが可能になります。

    ぜひ最後までご覧ください。

    \下取り品の高額査定が続出中!/

    「PR」ノジマで買い替えると最大7万円の買取キャッシュバック!

    テレビを買い替えるなら下取りチェッカー

    下取り値引きと買取キャッシュバックはなにが違うの??

    例)シャープ 48V型有機ELテレビ 4T-C48CQ1 をデジタル家電専門店ノジマで購入する際 

    ノジマのWEBチラシTV

    引用:ノジマのWEBチラシ(ノジマアプリ)

    販売価格(税込)          209,000円
    下取りありで最大          -30,000円
    さらに下取り品が買取対象なら最大  -50,000円 の買取キャッシュバック!

    ※2022年8月現在のサービス内容です。予告なく変更することがございます。

    下取り値引きとは…壊れていても、古くても下取り品があれば値引きの対象。
    買取キャッシュバックとは…下取り品の買取サービスです。買い替えるまえに下取りチェッカーを利用して査定証明を取得する必要がございます。

    ※買取キャッシュバックサービスは、株式会社ノジマと株式会社アシストが提携して提供している下取りサービスです。下取チェッカーに関するご質問やご連絡は株式会社アシストまでお問い合わせください。

    \自動査定だから、24時間対応/

    下取りチェッカー

     1.  最新状況をふまえたPS5の寿命(目安)

    冒頭でもお伝えしましたが、PS5の寿命について、結論からお伝えすると、

  • 本体の寿命は、過去シリーズと同程度の5年〜9年程度
  • コントローラーの寿命は比較的短く、ユーザーによっては1年未満から数年程度
  • と考えるのが妥当です。

    コントローラーの寿命については、日本よりもPS5の販売台数が多いアメリカにおいて、訴訟に発展するなど、不具合が多発していることが確認できるため、寿命はユーザーによっては1年未満ー数年程度と短い可能性が高いです。

    一方で、本体の寿命については、故障事例や寿命についての意見は様々ですが、発売から1年程度しか経過していないこともあり、「故障率が高い」「寿命が短い」とまで断言できないのが現状です。

    そのため、本体の寿命は、過去シリーズと同程度の5年〜9年程度と見立てておくのが妥当です。

    ここからは、PS5本体とコントローラーの寿命について、どのような事実や意見が確認されており、それらの妥当性はどの程度かについて詳しくお伝えします。

    1-1. 本体の寿命は現時点で5〜9年程度と考えるのが妥当か

    PS5の本体の寿命については、

  • 不具合事例が目立つが、故障率は不明
  • ソニーの台湾サプライチェーンが「PS5の寿命は5年」と推測しているが根拠が不明
  • PS5は故障の原因であるホコリの堆積や熱問題を防ぐ仕組みがあるが、どの程度寿命を短くする効果があるのかは不明
  • 以上の事実からも、過去シリーズよりも寿命が長いあるいは短いと判断できる情報がないため、現時点では、過去シリーズと同程度の5〜9年程度と考えるのが妥当でしょう。

    それぞれの情報について、詳しくみていきます。

    1-1-1. SNSなどで散見される本体の寿命についての不具合事例について

    本体の寿命について、様々な不具合事例が目立ちますが、実際どの程度故障率が高いものかは不明です。

    具体的にユーザーの声が上がっている故障事例はこちらになります。

  • 外付けSSDが認識されない
  • ゲームプレイ中にフリーズしたり、電源が切れる
  • PS5がオーバーヒートし、エラーメッセージが表示される
  • このような故障事例は、故障していないユーザーの声よりも目立ってしまうものです。
    また、故障事例が多いように思われますが、母数となるPS5の累計販売数が高いため、故障率に換算した場合にすごく低くなる可能性があります。

    【参考】PS5の累計販売台数

    【全世界】

  • 2021年12月末時点で、全世界の累計販売台数は1730万台
  • 【日本】

  • 2021年9月5日時点で、日本の累計販売台数は1,012,656台
  • 参考:ソニーグループ「2021 年度第 3 四半期連結業績補足資料 」

       ファミ通ニュース「PS5、国内累計販売数が100万台を突破!」

    そのため、様々な故障事例から故障率が高いと判断することはできません。

    1-1-2. ソニーの台湾サプライチェーンが「PS5の寿命は5年」と推測している件

    海外メディアDigiTimesによると、ソニーのサプライチェーンであるとある台湾企業が、「過去のPlayStationシリーズの寿命が7-8年であるのに対して、PS5の寿命は5年になるだろう」と証言しているとの情報もあります。

    しかしながら、こちらの発言の根拠は明らかになっておらず、またサプライチェーン企業が知り得る情報は限られているため、この情報を元に寿命が5年と断言するのは性急でしょう。

    1-1-3. PS5は故障の原因であるホコリの堆積や熱問題を防ぐ仕組みがある

    PS5の故障についての情報がある一方で、PS5が故障を防ぐための新しい仕組みを導入している点にも注目が必要です。

    歴代のPlayStationシリーズにおいて、ホコリや熱がこもってしまうことは、主な故障の原因となって来ましたが、PS5では、

  • ホコリの堆積を防ぐため、「ダストキャッチャー」という穴が2箇所設けられることで、掃除機で内部に溜まっているホコリを取り除くことが可能になっている
  • 大型の冷却ファンや、TIMと呼ばれる熱伝導材料に液体金属を採用することで、過去シリーズにない冷却性能アップしている
  • 以上が実現されています。

    具体的にPS5のどこにそのような機能があるかは、こちらの動画から確認いただけます。

    しかしながら、これらの性能により、どの程度寿命が短くなるのかはわかっていません。

    PS4と比べて、PS5では熱暴走が起きていないというユーザーの声もある一方で、実際に熱暴走が起きたというユーザーの声も存在します。

    そのため、過去シリーズと比べて、寿命が長いとまでは断言できません。

    1-1-4. 【結論】過去シリーズよりも寿命が短いとする確からしい事実はない

    ここまでで、「寿命が短い」と推測できるような事実や、「寿命が長い」と推測できるような事実をみて来ましたが、現時点では、

    コントローラーについては、寿命が1年未満となる可能性が高いと言えるものの、本体については、過去シリーズよりも寿命が短いあるいは長いと推測できる事実はわかっていません。

    そのため、現時点では、本体の寿命は過去シリーズと同程度と捉えておくのが妥当でしょう。

    ゲームに関するニュースを配信しているTheGamer社の記事によると、PlayStation1から3までは寿命が6年程度で、PlayStation4は7年程度であったとのことです。
    PS5の寿命はPS4と同程度であり、寿命はゲームのプレイ時間や取り扱いによって大きく違いが出ることを踏まえると、5〜9年程度と推測されます。

    1-2. コントローラーの寿命は短い可能性が高い

    PS5のワイヤレスコントローラーについて、「ドリフト」と呼ばれる不具合が多発しており、アメリカで集団訴訟が提起された事実からも、故障率が高く、寿命が短いと推測できます。

    そもそも、「ドリフト」と呼ばれる不具合は、「コントローラーを何も触っていないのに、映像が動いてしまう」という現象です。

    日本でも、多くのユーザーがドリフト事象を指摘しており、

    日本よりもPS5の販売台数が多いアメリカでは、ドリフト問題について集団訴訟が起こされています。

    PS5ワイヤレスコントローラーについての集団訴訟

    2021年2月12日、米国の法律事務所「Chimicles Schwartz Kriner & Donaldson-Smith LLP」が「ドリフト」問題の存在を理由に、ソニーを相手に集団訴訟を提起。「ソニーは何千件にもおよぶ消費者の苦情からも、コントローラーの欠陥を知っていたにもかかわらず消費者に説明しなかった」と主張。訴訟は2021年12月時点でも続いている。

    集団訴訟を起こされている事実からも、法律事務所が多くの消費者の苦情を確認していることが推測されるため、ドリフトによる故障率は高く、寿命が短いと言えるでしょう。

    それでは、コントローラーの寿命は何年程度なのでしょうか?

    修理マニュアルを公開している IFIXITによると、PS5のコントローラーの動作寿命は417時間と指摘しています。

    IFIXITが指摘しているように、ドリフト問題の原因が主に部品の摩耗によるものと考えると、利用時間が増えれば増えるほど、寿命は削られていくことになります。

    「PS5のコントローラーの寿命は半年程度だ」という主張もありますが、実際のPS5のコントローラーの寿命は、ユーザーの利用時間によって、1年未満から数年程度になると考えるのが妥当です。

    【目安】コントローラーの寿命

  • 毎日2時間程度利用する場合:7ヶ月程度
  • 週末に合計6時間利用する場合:1年半程度
  • 2.実際の寿命はPS5を使うユーザーによって大きく異なる

    1章では、現時点でわかっている事実をもとに、PS5の寿命の目安をお伝えしましたが、
    大前提として、ゲーム機器の寿命は、ユーザーの取り扱いによって大きく異なります。

    上記のツイートのように、過去のPlayStationシリーズでもそうであったように、

    機器がどれくらいの年数使えるのかという寿命は、ユーザーによって大きく異なるのです。

    寿命を大きく左右する要因としては、

    ①ゲームの利用状況

    ・PlayStationの利用時間やどれくらい負荷の大きいゲームソフトを使っているか

    ・長時間利用し続けていないか

    ②メンテナンス状況

    ・ホコリを取り除くなど、メンテナンスをしているか。

    ・衝撃を与えないなど、丁寧に扱っているか

    ③利用環境

    ・ゴミが入りやすい床に置いていないか

    ・熱がこもり易い場所や、直射日光が当たる場所に置いていないか

    以上の3点がかかわってきます。

    このように、実際の寿命は、ユーザーによって大きく変動しますが、逆をいえば、PS5が壊れないような使い方を意識することで、寿命を長くすることは可能だということです。

    そのため、PS5の購入を判断する上では、一般的な寿命の目安を参考にしつつも、必要以上に気にしなくていいと言えるでしょう。

    3.寿命や最新の状況から考えるPS5を購入するかの判断基準

    ここまで、PS5の寿命についてお伝えしましたが、それを踏まえたとしても、PS5を購入するべきかどうかお悩みではないでしょうか?

    PS5には、コントローラーの寿命が短い懸念はありますが、それ以上に性能面や価格面でメリットが大きいため、今すぐ遊びたいゲームがあるなら購入することがおすすめです。

    一方で、現時点で遊びたいゲームがないのであれば、次期モデルの購入が良いでしょう。

    その理由を解説していきます。

    3-1. いますぐ遊びたいゲームがあるなら、購入しよう

    現時点で、PS5コントローラーの寿命が短いことがわかっており、修理の手間や買い替えのコストというデメリットはありますが、PS5専用で今すぐ遊びたいゲームがあるなら購入がおすすめです。

    なぜなら、

    ①ロード時間が圧倒的に短く、ストレスなくゲームを楽しむことができる

    ②没入感の高いゲーム体験を味わえる

    ③ゲーミングPCなどと比べても、性能に対して価格が安い

    以上のメリットがあり、比較的低価格で、高性能なゲーム体験を味わえるからです。

    具体的にどのようなことなのか、解説していきます。

    3-1-1. ロード時間が圧倒的に短く、ストレスがなくゲームを楽しむことができる

    PS5は、ゲームを起動するタイミングや、シーンの切り替えなどでのロード時間が圧倒的に短いのが最大の特徴です。

    実際のロード時間は、ゲームの種類や機器の状況によっても異なりますが、

    実際に、多くのユーザーがPS4と比べても大幅にロード時間が短縮されていると報告しています。

    ロード時間の短縮が可能になったのは、プレイステーションの過去シリーズではHDDが内蔵されているのに対し、今回のPS5では超高速SSDが導入されているからです。

    内蔵のSSDだけでなく、外付けのSSDを増設することで、容量が多くなった場合でもロード時間の短縮が可能になります。

    PCやスマホを利用していても、ロード時間が長いと、ストレスに感じてしまうことはあると思いますが、PS5ではそのようなストレスから解放され、快適にゲームを楽しむことができます。

    3-1-2. 没入感の高いゲーム体験

    PS5ハードウェア開発統括である伊藤氏が明かしている通り、PS5は、「ゲームへの没入感を高める」という一貫した思想の下、映像・音声・コントローラーの質が追求されています。

    まず、ゲームでなんといっても重要な映像についてですが、PS5は高性能のCPU・GPUを備えているため、高解像度のグラフィックが実現されています。

    加えて、レイトレーシングと呼ばれる、現実世界での光の動きや反射を再現する手法により、現実世界かのようなリアルな映像で、ゲームを楽しむことが可能なのです。

    詳しくはこちらの動画でチェックしてみてください。

    映像だけでなく、PS5では、独自の3Dオーディオ技術「Tempest 3Dオーディオ」を搭載しており、音響の性能も抜群に高いのが特徴です。雨粒がさまざまな表面に当たる音や砂粒の音が聞き分けられるなど、高性能なサウンドでより一層没入感に浸ることができます。

    さらには、PS5のDualSenseワイヤレスコントローラーのフィードバック機能も、見逃せません。

    モノに当たった時の衝撃や、砂地を歩く時の感触など、コントローラーから伝わる繊細な振動でリアルに感じることができます。

    詳しくはこちらの動画で確認いただけます。

    3-1-3. ゲーミングPCなどと比較しても、性能に対して価格が安い

    PS5は、没入感の高いゲーム体験を楽しめる性能の高さにもかかわらず、価格が安いのも特徴です。

    ■PS5メーカー希望小売価格

    標準モデル:54,978円(税込)
    デジタルエディション(ディスクドライブなし):43,978円(税込)

    転売事業者がPS5を高額で販売していますが、メーカーから購入する限り、10万円以上かかるゲーミングPCと比べても圧倒的に費用を抑えられます。

    また、本記事では、コントローラーの寿命が短い点をお伝えしましたが、仮に半年に1回コントローラーが壊れてしまい、その度に買い替えたとしても、3年間で8万円程度であり、ゲーミングPCよりもお値段を抑えられます。

    【概算】3年間でかかる費用

    初期購入セット
    (デジタルエディション)

    43,978円

    本体+コントローラーのお値段(純正価格)

    コントローラー2-6台目

    35,960円

    7,192円(現時点の純正価格)×5台

    合計

    79,938円

    税込価格

    以上の性能面や価格面を踏まえると、購入メリットは大きく、今すぐ遊びたいゲームがあるのであれば購入するのがおすすめです。

    3-2.特定の遊びたいゲームがないなら次モデルを待つのがおすすめ

    一方で、PS5で今すぐ遊びたいゲームがないのであれば、次期モデルの発売を待つのがおすすめです。

    記事の冒頭でお伝えした通り、もちろん、初期モデルであっても、寿命について過剰な心配が必要な事実は現時点で確認されていません。

    しかしながら、過去のPlayStationシリーズと同様、初期モデルの不具合を改善したモデルが次々と誕生していくため、当然ながら初期モデルよりも遅いタイミングで発売されたモデルの方が、故障率は低くなります。

    そのため、PS5で遊びたいゲームや、性能面、故障のしやすさについての情報を定期的にチェックしながら、タイミングを待つのがいいでしょう。

    4. PS5購入時に過去シリーズの処分を検討するなら、下取りに出そう

    PS5を購入する場合、PS3やPS4など、過去シリーズを残しておくかお悩みではないでしょうか。

    過去シリーズの処分を検討している場合、処分ではなく、下取りに出すのがおすすめです。

    なぜなら、処分よりも下取りの方が費用を抑えることができるからです。

    「下取り」とは、新しい商品を買うことを前提に、古い商品を買い取ってもらうことをいいますが、

    故障した本体を処分する場合、リサイクル料金や運搬収集費がかかるのに対し、下取りであればそれらの費用がかかりませんし、下取り買取になればお金が手に入り、PS5新品の購入費用に充てることができます。

    例えば、各社ではPS4を以下の価格で買取しています。

    【参考】PS4買取価格

    TSUTAYA :7,000円-24,000円(税込)
    ゲオ :最高買取価格 22,000円(税込)

    ※実際買取価格は、業者・PS4の型番・本体の状態によって変動します

    本体の状態がよければ、このように、比較的高い価格で購入することができます。

    ぜひこの機会に下取りを検討してみてください。

    5.まとめ

    今回の記事では、最新状況を踏まえたPS5の寿命(目安)をお伝えするとともに、実際の寿命や、PS5を購入するかの判断基準に至るまでご紹介しました。

    この記事を読んで、PS5を購入するかどうか判断する参考になれば幸いです。

    最後に、本記事をまとめると、

    ◎PS5寿命(目安)

  • 本体は、5〜9年程度と見込むのが妥当
  • コントローラーは、利用次第で1年未満になる可能性が高い
  • ◎実際の寿命に大きく作用する要因3つ

    ①ゲームの利用状況

    ②メンテナンス状況

    ③利用環境

    ◎PS5を購入するかどうかの判断基準

  • 今すぐ遊びたいゲームがある→購入しよう
  • 特定の遊びたいゲームがない→次期モデルまで待つのがおすすめ
  • ◎PS5を購入するメリット3選

    ①ロード時間が圧倒的に短く、ストレスなくゲームを楽しむことができる

    ②没入感の高いゲーム体験を味わえる

    ③ゲーミングPCなどと比べても、性能に対して価格が安い

    ◎PS5を購入する際に、過去シリーズの処分を検討するなら、下取りしよう

    [PR]下取りチェッカーでお得に買い替え!
    下取りチェッカーでテレビをお得に買い替え!下取り価格がスグわかる!
    WEB査定はこちらから!
    LINE査定はこちらから!

    24時間いつでも下取り査定

    でかしこく買い替えよう

    でかしこく買い替えよう